アサヒ飲料のロゴ画像

アサヒ飲料

アサヒ飲料の早期選考・インターン優遇

早期選考・インターン優遇のクチコミ

優遇度
社風理解
業務理解
ワーク難易度
タイパ
4

総合評点

早期選考

1月末からスタート フロー:ES・課題提出→面接複数回→内定

インターン優遇

早期選考(全員)

インターン選考

動画面接→1dayインターンシップ→課題提出(PDF)→事務系2DAYSインターンシップ 動画面接:自己PR、「100年のワクワクと笑顔を。」というテーマに関しての設問 1dayインターンシップ:選考要素なし、参加して次の課題提出をすればOK 課題提出:「飲料以外で面白いと思った商品・サービスを紹介してください」というテーマでPDF一枚で提出する。"

インターン内容

2日間のインターンシップ。 1日目は11月でオンライン、2日目は12月で対面でした。 1日目(11月):初めに午前中は、座談会がありました。最初に座談会やるのは珍しく少しびっくりしました。午後は、2日目にもつながるワークショップのお題が発表されました。そのお題は、「カルピスファン拡大のための3ヵ年マーケティング戦略を提案する」というものでした。その後は、各グループに分かれてマーケティングのフレームワークを用いながら現状分析や課題特定などを行いました。最後に連絡先などを交換しておいて、2日目までに何か考えたことや共有したいことがあれば連絡できるようにしました。 2日目(12月):1日目のワークショップの続きを行いました。1日目では、課題特定までやっていたので、2日目では具体的な施策やマネタイズなどを考え発表資料に落とし込んでいきました。午後はプレゼンテーションとそのフィードバックを行い、インターンシップは終了しました。 1日目と2日目で1ヶ月空いているので、やろうと思えば発表のための準備をすることができる状況でしたが、自分のチームでは2日目まで何もせずに臨んだのでそこまで負担はありませんでした。企業側も1ヶ月の間に残業を強制する感じもなかったので、特にしなくて大丈夫だと思いますが、意識高い学生が一人でもチームにいる場合は巻き込まれるかもしれません。ワークの難易度自体はそこまで難しいわけでもなく、普通だと思います。 2日目に関しては、対面開催だったので、お弁当が支給されました。 学歴層は、自分のチームは4人中、早慶1人、MARCH2人、日東駒専1人でした。"

関連企業のクチコミはこちら