ベイン・アンド・カンパニーの早期選考・インターン優遇

早期選考・インターン優遇のクチコミ

5

総合評点

早期選考

webテ(5月下旬)⇨録画面接(フェルミ)(6月上旬)⇨二次面接(6月中旬) ⇨三次面接(6月下旬)⇨インターン(8月中旬)⇨最終面接(8月下旬)⇨内定(8月下旬) 語学力を見られないのでお得。(本選考は英語力試験があった) 面接官の人数は常に1人 ケース面接ではメタバースの市場規模を問われた。 最終面接以外ではパーソナルな質問はほぼ無いと考えて良い。ガクチカも一切聞かれない。 1番鬼門なフローはインターン。

インターン優遇

ごく一部の人が最終面接に進める。 30名がインターンに参加し、5名ほどが最終面接に進む。当然議論をリードしていた人に優遇が出る。 インターン中にできることは少ない。実力がモロに反映されるからだ。このインターンに参加する前に多数のインターンに参加することを推奨する。初めてのインターンで優遇を勝ち取るのは難しいだろう

インターン内容

8月上旬 3日間。某インテリア会社(業界1位)の成長戦略を練る。他のコンサル会社と違ってリサーチデータ(その企業のデータや競合のデータ)は全てエクセルで支給された。戦略コンサルとしての業務を業務ベースで実感した(データの収集ではなく、議論で価値を発揮する) 当然レベルが高い。自分の日程では東大と京大の学生しかいなかった。戦略コンサルとしての業務を業務ベースで実感した(データの収集ではなく、議論で価値を発揮する) 発言シェアよりも発言の質。リサーチなどの作業チックなことより何を調べるべきかを整理する。みたいな知的作業の方が評価は高い。

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