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アマゾンジャパンの早期選考・インターン優遇

早期選考・インターン優遇のクチコミ

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総合評点

早期選考

①性格検査&英語のスピーキングテスト ②1次面接 ③サマーインターン(最終面接×2) 外資は夏に内定を出し切ってしまう可能性がある。 コンシューマー総合職は定員が100名。 サマーインターン経由で60名に内定を出していた。 夏インターン以外に、秋、冬、本線考と3つの選考期間があることを考えれば、早期に選考を受けることの重要性が分かると思う。 Amazonの面接は特殊で志望理由は一切聞かれない。また面接も30分で大きく2つの質問しか聞かれない そして全ての質問はOLPという社訓のようなものに基づくものであり、予想ができる。 例えばownershipというOLPに基づいて「何か役職を超えてチームに貢献した経験はありますか?」という質問が面接官から聞かれる。学生が、その質問に対して回答すると面接官から15分ほど1つのエピソードを深ぼられる。時間軸や数字を詳細に詰められるので必ず整理しておくこと。

インターン優遇

内定直結のインターン。 インターン中に最終面接が2回行われる。 恐らくワークの評価は一切内定に影響せず、面接の評価によって内定が決まる。 内定者は5人のチームで2人出るくらいでした。

インターン内容

8/17〜8/19 サマーワークショップという名前。 3日間実施された。 1日目は企業説明がメイン。 2日目にグループワークと最終面接2回を実施。 3日目にグループワークの発表。 コーヒーメーカーA社にAmazonに出品していただけるように営業するという内容でした またインターンのワークは各班で作ったzoomで作業するので、社員による評価が行われない(社員はワークを見学することが構造的に不可能) アドバイスとしてはOLPを徹底的に読み込んで、該当するエピソードを作ること。 OLPとはリーダーシッププリンシプルでAmazonが大事にしている概念。 早慶が6割。残りの2割がマーチ。残りの2割が旧帝、海外大など

内定後

電話で人事から面接のFBを貰う。 その後、内定者懇親会に参加。内定承諾期間は半年くらいあった

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